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KOF95・3月27日のリプレイ(2/2)

「近いうち」と言いつつ1か月も経ってしまった。





■字幕の裏
釣られた男
「その20」より【見事に釣られる】

ガードキャンセルが遅かったか失敗した龍虎乱舞を攻撃避けでかわされた場面。以前Twitterで「連打の効く小技から連打キャンセル攻撃避けが出せる」というつぶやきを見かけたような気がするので、もしかしたらそれをやられたのかな。

反撃が空中
「その21」より【反撃が地上ヒットにならない。強い。】

燕翼(6D)への反撃が地上ヒットになっていないという場面。コマ送りしてみると、一旦着地しているようにも見える。この部分を地上ヒット判定にしなかったのは中々強烈な調整じゃあないかなあと思う。

反撃が空中クラーク編

この次のラウンド、ユリ対クラーク戦ではSABでの反撃を試みて近Dが暴発(=空中判定の部分を投げようとしたから?)、反撃が間に合わないどころかしゃがみBを差し込まれそうになる場面も出てくる。それにしても、確定反撃云々を抜きにしても2択に負けすぎだなあ。
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KOF95・3月27日のリプレイ(1/2)

3月27日の対戦リプレイ。あとでYOUTUBEにも投稿しよう。





■字幕の裏
ひき逃げ95
「その18」より【見慣れない現象にパニック気味】

ひき逃げ'95 !?とかしょうもないことを考えてテンパった場面。鉄球大暴走にはどうも苦手意識がついちゃったな。

PASCB.jpg
「その19」より【(P.A.~S.C.B.)への対策不足例みたいな負け方。】

アテナの残り体力が赤ゲージピッタリになってしまった上に、シャイニングクリスタルジャンプ2連発を見たせいで跳び込みにくくなり、消極的になっているところを一気に持って行かれた。ラストの(攻撃避け~復帰と同時に投げ)はとっさの閃きにしてはなかなかいい案だと思ったんだけどな。

起き攻め対GC超必殺忍蜂
「その19」より【この場面、起き攻めは正面ガードになってるみたいです。】

重なる起き攻めが来るのはわかっていたので、とっさに(412364+BC)で表裏どっちでもGC超必殺忍蜂になるのでは?とひらめいて実行したところ。結果的に正面ガードだったのでちゃんと出たけれど、実際に両対応になっているのかどうかは正直わからない。

近いうちに後半の動画も投稿します。

KOF95・1月22日のリプレイ(2,3/3)

1月22日の対戦リプレイ、残りの2本。





■字幕の裏
黄金のカカトで逆転
「その16」から【イマイチ詰め切れない感】……空中虎煌拳を黄金のカカトで返された場面。
「その15」1戦目、大門対ジョーの決め手が「もつれた状況からタイガーキック」だったことが頭に残っていたので、ちょっと消極的な位置から削りきろうとしていた。もうちょっといい選択肢がありそうだなあ。

スーパーアラビアン以下略
「その17」から【見よこの減り】……スーパーアラビアンバーグラリーバックブリーカーがMAX状態で刺さった場面。
直後、京はこの体力から死にます。強烈な減りもこのゲームの魅力だと思うので、リメイクの際には、最近よくある「現在減少中」の体力が一旦違う色で表示されてから、コンボが途切れたところで改めて清算されるシステムにしてほしいなと思う。

■感想
編集中、差し込み字幕ネタ用に技を振った理由なんかを思い出していくと、案外スラスラと思い出せることに驚いた。目隠し将棋や、麻雀で対局中の捨て牌や手牌を暗記するというアレもこんな感じなのかなあ。ちょっと違うか?

KOF95・1月22日のリプレイ(1/3)

また対戦の様子を動画にしました。今回はニコニコ動画にも投稿してみよう。



あとでYOUTUBEにも同じものを投稿しておこう。

めくり返しライジング
画面の前で満面の笑み。

1月3日の対戦ではちょっとステップ投げに頼り過ぎているところがあったので、この日は反省を踏まえてプレイしていた……はず。

■音ズレ続報
MP4ファイルの編集する際にはUTvideoをインストールして中間ファイルを作るといいらしい、という内容を見かけたので試してみることに。

4GBほどのMP4ファイルが100GBほどのAVIファイルになったので、それを用いて普通に切り貼りしてエンコードすると……ズレてない。今回の動画のように0~10分部分だけでなく、ズレが発生しそうな25分~30分経過部分をエンコードしてみてもズレていない。

理由はイマイチわからないけど、まあいいでしょう。

KOF95・1月3日のリプレイ・残りの5戦分

前回の記事の続き。21戦目~25戦目までのリプレイ。


私は2P側です。骨破斬りに翻弄されっぱなし。詳しい性能を調べてこないとだめだねこりゃ

■ちょっと気になったところ
KOF95.5F早い
コマ送りして見てみると、およそ5F早いはずがなぜか相討ち。疑惑の判定。

■音ズレについてのメモ
HD-PVR2で作成したMP4ファイルに生じた音ズレを直したい。動画の時間が経過するにつれて音ズレはひどくなっている模様。フレームレートが怪しいんじゃないの、という事で、まず元のファイルを「真空波動研」に入れてみると……

[HDPVR2_20140103_2230.mp4]
1920x1080 8Bit AVC/H.264 High@4 1:1 Interlace 59.92fps 260831f 13994.60kb/s
AAC 48.00kHz 2.0ch(2/0 L+R) LC 191.98kb/s
[Extra][2]
MP4 Base Media v1
MetaData
[MPEG4] 01:12:33.296 (4353.296sec) / 7,728,969,872Bytes

HDPVR2_20140103_2230.mp4 / DLL 140101 Unicode

ということがわかる。まあそりゃそうだよね、という結果。ここからちょっと考えてみる。

たとえば、AVIUTLでファイルを読み込む際に、59.94F/秒で新規プロジェクトを作成したせいで59.92F/秒のファイルがどんどんずれていってしまった……という事はあるだろうか?

音ズレが目立ってくるのはおよそ200,000F地点(21試合目の第一ラウンド、タクマ対タクマの試合開始時刻は206,192F)なので、0.02F×200,000=4000F(ほぼ1分)のズレが生じている?

うーん、しっくりこない。そもそもさすがにそこまでずれてはいない。AVIUTL拡張編集の枠に直接ドラッグして「読み込むファイルに合わせる」を選ぶと、59.35F/秒のプロジェクトファイルを作る表示が出る。もう全然わからなくなってしまった。

結局、今回は目測で動画ファイルと音声ファイルの開始位置を比較調整して誤魔化すことにした。数値でいうと、12F分だけ音声ファイルを動画ファイルより遅らせて開始させた。そこそこ上手くいった……んだけど、この修正に使った12Fを、何らかの計算なりで求められなければ意味がないんだよね。

考察の過程がそもそもおかしいような気がするので、あとでまたゆっくり考えてみよう。
プロフィール

加賀棒茶

Author:加賀棒茶
緑茶や烏龍茶を飲みつつ麻雀やゲームに勤しむ筆者のブログ。

PS3やPSPで発売されたソフトを主にプレイしています。たまーにニコニコ動画に動画を投稿する事があったりするかもしれません。

動画見たよ!という方、ブログでも動画内でも構いませんので、コメント欄等に感想など頂けたら嬉しいです。

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