41個目のプラチナトロフィー

PS4『BLAZBLUE CENTRALFICTION』がフリープレイに来てたので、プラチナトロフィーまで頑張った。

■神の観る夢
BBCFプラチナ
総取得数2541個、レベル17(96%)になった。

■0.6%の秘密
スピードスターモードクリアでもらえる「速さが足りない(0.8%)」と、チャレンジモード1キャラコンプリートでもらえる「蒼炎のチャレンジャー(5.3%)」が難しかった。『BBCT』『BBCS』はここまで難しいものは要求されなかったと思うんだがなあ。

■速さが足りない
これはもうテイガーのスタイリッシュタイプで押すしかないと思う。スレッジハンマーB(6SP)を振り回していき、ゲージはGETB(4SP)に回すのがいい。スレッジハンマーは適当な間合いから振っても迎撃を誘発させ、ガードポイントで攻撃を受けてそのまま差し込む形になりやすく、非常に命中率が高い。GETBはスレッジハンマーでダウンさせた相手の復帰に重ねると高確率で命中する。この技は各種ボーナスの対象になりやすく、演出中はタイマーが進まないので、一撃でタイムボーナス8秒くらいを見込めるのがとても強い。

■蒼炎のチャレンジャー
BLAZBLUE CENTRALFICTION_20180510120014

結局のところ、持ちキャラとか操作が馴染んでるキャラで粘るのがいいんじゃないかなと思う。世間的にはEsとかスサノオが難易度が低いという評価のようだけど、トロフィーのためだけに触ってすぐ取れるような難易度ではなかった。この種のトロフィーは、昔は総達成率80%とかその辺で獲得できたはずなんだけど、あのぐらいでちょうどいいと思うなあ。

■感想
面白いけど難しいという感想に尽きる。コンボひとつとっても、基本レシピからちょっと進んだコンボをやってみようとすると難易度が異常に上がるのはどうかなとおもう。操作レスポンスなど、ゲーム自体の作りは全然文句ないんだけどなあ。

ストーリーは案外綺麗にまとまっててちょっと感心した。『BBCT』から思わせぶりにばら撒いてた用語なんかがあんまり後付け臭くない感じに使われてるあたり、構想だけは最初に詰めてあったのかな。
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40個目のプラチナトロフィー

更新サボってたのでいまさらなんだけども、PS4『龍が如く極2』のトロフィー取得率が100%になった。

■龍が如く極2
龍が如く極2プラチナ
極1に比べるとしんどくはなかった。

■感想
フィールドの移動に龍6ほどの自由度はなくなったけど、だいぶ従来通りの遊びやすい作りに寄せてきた印象。発売直後のアンケートに「極3欲しい?」みたいな設問があったんだけど、この雰囲気で仕上げてくれるなら全然欲しいところ。最近どうもリマスターで売るつもりらしいということがわかったので、ちょっと残念かも。

■結構凝ってるんだ
龍が如く 極2 蒼天堀側道東_
ジブリ感。

龍が如く 極2 泰平通り_
観たい。

39個目のプラチナトロフィー

PS4『鉄拳7』のトロフィー達成率が100%になった。

■全てを取り戻す!
鉄拳7プラチナ
獲得率2.4%。簡単。これで総取得数2312個、レベルは17(23%)になった。

■難易度
適当にプラクティスでコンボ練習やら動作の確認やらを行っているだけで、ほとんどのトロフィーが解放されるのでとても簡単。現状、ランクマッチのマッチングがあまり具合がよろしくないようなので、オンライン対戦系のトロフィーはちょっと根気がいるかも。まあ、その日のうちにプラチナまで行けるような難易度でした。

■三島サーガ
一美とはどういう人物だったのか?とか、親子喧嘩に一応の決着がつく、というところが今作の売りだったと思うんだけど、正直この展開はどうかなあと思う。だいぶ想像とはかけ離れていた。

人間対デビルというのもストーリーの根幹にあるんだろうから、この展開を進めると最終的にはラースしか残らないんじゃないのって予感がする。鉄拳9ぐらいでいったん終わりなのかな。

しかし、豪鬼の設定っていったいどうなってるんだろうな。このひとウルヴァリンの過去にも関わってたりするんでしょう(MSH VS SF)。

38個目のプラチナトロフィー

PS4『FALLOUT4』のトロフィー達成率が100%になった。

■プラチナトロフィー
FALLOUT4プラチナ
獲得率2.0%。ポイントを押さえれば簡単。これで総取得数2258個、レベルは17(5%)になった。

■感想
『FALLOUT3』『Fallout: New Vegas』に比べて良くなった点は「ほぼフリーズしない」「処理落ちもしない」というところだけ。

『FALLOUT3』で面白かった点はことごとく潰されているように感じた。これならフリーズしない『FALLOUT3』を売ってくれた方がよっぽど良かった。

■わるかったところ
『真 流行り神』でも似たような不満があったんだけど、会話が意図しない方に進みがちになるところはよくない。

『3』のように、会話パートの返答を全文表示して選択させてくれれば良いものを、肯定、否定、濁す、皮肉のようにニュアンスしか選択肢を出さない上に、的外れな翻訳を当ててある箇所が多すぎる。もうほとんど自分の意志で会話している気分にならない。

自由を感じるシーンが少ないのもよくない。

ポストアポカリプスな世界観で、いろいろな勢力、派閥がある中で生きていくというのが根本にあるのはいいんだけど、主人公はそれらに所属するもしないも自由、という存在であるべきだと思う。

もちろんそういうロールプレイもできるように想定しているつもりなんだろうけど、どうもただの使い走りをさせられているなあという雰囲気から脱け出せなかったと感じる。

■DLC
要らない!

■何点?
6点。遊べるけど、ちょっと合わないな、面白くないかなあ、ぐらい。ベセスダ系ソフト全般に言えるのは「フリーズしない」がプラス評価に数えられるってのは、結構マズいよという認識を持ってほしいということ。

37個目のプラチナトロフィー

PS4『龍が如く6 命の詩。』のトロフィー達成率が100%になった。

■龍が如く6 命の詩。
龍6プラチナ

獲得率3.6%。難易度自体は高くない。これで総取得数2167個、レベルは16(76%)になった。

■感想
いろいろとシステムごといじってきたけど、風味は損なっておらずなかなか楽しかった。ストーリーのまとめ方もなかなか上手いところに落としどころを見つけたなという感じ。このシステムで『極2』をプレイしたいなあ。

■カッコいいヒート(クリックで拡大)

アルティメットヒートモード中、振り向き□からの△
裏拳ヒート1裏拳ヒート2裏拳ヒート3

これはカッコいいと思う

■強敵
ミニゲームで一番しんどかったのはこれ。

ぷよぷよ達成目録

達成目録お題「ぷよぷよでライバルを全員倒す」

のライブビデオをwww.twitch.tvから視聴する

特定の連勝数以降でないと出現しないキャラクターがいる上、毎回対戦相手はランダムで選出されるので、運の要素が大きすぎるなあと感じた。

端の列を偶然の連鎖が起きるように期待して仕込む方法(カエル積みというらしい?)を進行させつつ、手元に2~3連鎖を作るように意識して、とにかく相手が大連鎖や全消しを成功させないように祈る、という方法でクリアーしたが、とにかくしんどかった。カエル積みにしても、完全に適当に積むのではなく、3個セットの組を適度に維持するのがポイントかもしれない。
プロフィール

加賀棒茶

Author:加賀棒茶
緑茶や烏龍茶を飲みつつ麻雀やゲームに勤しむ筆者のブログ。

PS3やPSPで発売されたソフトを主にプレイしています。たまーにニコニコ動画に動画を投稿する事があったりするかもしれません。

動画見たよ!という方、ブログでも動画内でも構いませんので、コメント欄等に感想など頂けたら嬉しいです。

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